ペイターズで女子大生とパパ活

30代後半から使い始めて今は40台前半になっているパパ活をしている男性です。400万円ほどの年収があり現在妻と6歳の娘がいます。妻とはセックスレスでもう数年夜の営みはしていません。二人目という前にセックスレスで関係がありませんので、夫婦の間は完全に冷え切っています。

そんな私は外での出会いを求め、その一環としてパパ活を利用することにしたのです。使用しているサイトはペイターズであり、数回いい思いをしたのでこのサイトを使い続けています。

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私がパパ活サイトでの相手の見つけ方として有効だと思っているのは、まずサクラを見分ける事です。どのサイトでもサイト内にはサクラがいるもので、利用者にサイトにお金を使ってもらうかを考えています。サイト側によって雇われた人間ですので、ありとあらゆる方法を使ってお金を落とそうとしてきます。具体的にはメッセージを送らせる方法であり、メッセージのやり取りをするたびに数十円ですがお金がかかります。つまりメッセージをやり取りすればするほどサイトにお金が入るので、その方法を使って桜は利用者にお金を使わせようとできるだけ会話を長引かせてきます。

こうしてサクラをみわけた上で、相手が見つかるとまずはそのプロフィールを確認し年齢と職業を確認します。私はだいたい女子大生を狙っています。パパ活にうってつけなのが女子大生であり、奨学金の問題などお金に困っている人が多くいるのが女子大生です。そういった女子大生はパパ活にふさわしく、一人暮らしだとなおよいでしょう。

そのほかに保母さんなどがいいので探します。保育士も最近給料が低くて生活に困っている人も多く、それでいて母性が溢れ性格がおっとりとした人が多いので、大変パパ活に都合が良いことが特徴であります。そして介護士も同様にこれに当てはまりますが、保育士よりかはおっとりとした人が少ないのが印象です。

私は数人にメッセージを送っていますが、その多くの女性にLINEを交換するように促して、LINEの方に移動します。これはサイト内でのポイントでは出来るだけ少なくして、安上がりで長くやり取りをするためです。

そして必ずこれを心に留めておいてもらいたいのですが、数人に分けてターゲットの女性を散らばらせることです。一人の女性だけにターゲットを絞るとどうしても自分が余裕がないことが相手に伝わります。ですので女性からしてみれば、私しかいないという余裕に繋がるのです。ある程度の期間が過ぎれば、女性からもアプローチをかけるように仕向けることが大事で、これは女性と女性を戦わせるのに近く、女性の敵は女性というような心理を利用するのです。つまり女性から見て、私はあの女性に負けたくないというような思いをさせるために、自分は複数人の女性に声をかけ同時進行で相手をするのです。どうしても女性は思慮深いもので、自分に余裕があるのとないのを見定めてくるのです。

こうして複数人にメッセージを送り私は女子大生と他に保育士とも連絡をしあうようになりました。どちらも一人暮らしで私はパパ活をする相手を見つけたのです。二人とも彼氏はいるらしくセフレを募集しているという話でした。

初めのデートは私から誘います。まずは簡単な相手の容姿を確認しようとし、Lineで自撮り画像を確認してもらいます。この画像ですが自分の画像を使う必要は無く拾い画でいいのです。

しかしあまりにも的外れな芸能人などを使うとばれてしまいますので、そこそこ自分の容姿に似たような風貌の画像をを送りましょう。自分がもしデートの時に風貌が違ったとしても、それは女性からしても同じように後ろめたいことがあるのでそこまで突っ込まれません。男性はすっぴんですので。

デートは、できるだけ相手を楽しませることに専念してください。どちらかと言うと笑わせることに専念したほうがいいでしょう。

最初のお金を渡すときは注意が必要で、途中で相手に逃げられたりしないように最初と最終的に払う金額を分けておいた方がいいでしょう。デートするのに1万円という金額をあげるのであれば最初に5000円をあげ、最後帰る時に残りの5000円をあげるといったような方法を私はしています。

パパ活の女子大生を抱いたら愛人契約を提示された

私は31歳の会社経営をしており3人程度の零細企業を営んでいます。会社経営というとカッコイイように聞こえますが、親の代から続く不動産の資産管理会社を引き継いだだけでほとんど業務もなく代表取締役として名を出すだけの存在です。

年収は2000万円程度とほとんど不自由なく暮らせるだけの報酬を受け取っており、一通りベンツやロレックスなどの高級品にも手を出しましたが、近頃は飽きが来ており暇をもて遊ぶ状態だったのです。何か新しい刺激はないかなと考えていた所、ネット経由で話題となっていたパパ活という存在を知りました。

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よくよく調べてみるとパパ活は肉体関係を前提としないで女性とお食事をしたり買い物をしたりしてその分のお小遣いを与えるというものらしく、小金持ちの男性が若い女性と出会いたい時に利用するものらしいのです。最初は肉体関係がないって本当かな?と半信半疑でしたが、何分こちらは暇をもてあそんでいたので出来心でとりあえず登録しておこうとなりました。

私が利用していたのはシュガーダディといわれるパパ活の定番サイトでした。何故シュガーダディを選んだかというと特に理由は無いのですが、最大手サイトの一つでしたので万が一トラブルが起きた時に安全かな?ぐらいに考えて利用したのですが色々と利便性が高い事に気付きました。

このシュガーダディの場合年収証明は自己申請なので登録せずとも問題ないのですが、ある程度年収がある人は登録しておけばひっきりなしに連絡が来ます。パパ活女性は年収でのみ判断しているのだなと、女性はシビアだなとしみじみ感じたのを覚えています。

そして一人目の女性とメッセージのやり取りをしていましたが、その方は24歳のOLらしく借金があるようです。お小遣いだけ渡すだけかなと思っていたので面倒だなと思い、メッセージのやり取りだけに留め次の女性を探すことにしました。

二人目の女性は21歳の大学生とのことで、驚くべきことにこちらも借金があるようです。この女性も資金援助みたいな話だったのですが、学生ということもあり何となくパトロンになってもいいかなと思いました。学生ならば奨学金を援助するのと同じだと思い、パトロンで資金援助もありだなと思ったのです。

そしてこの21歳の大学生とメッセージをやり取りして実際に合う手はずまで整えました。食事だけで1万円のお小遣いという世の中を舐め腐ったような条件でしたが、とりあえず会ってみないと分からないなという思いもあり会ってみることにしました。

当日に指定した待ち合わせ場所に行くと小奇麗な女性が立っていました。軽い挨拶を交わした後に食事場所へと移動したのですが、正直すごいタイプの女の子だったので、この時点でどうにか抱けないかと考えていました。

食事をしながら色々な話をしましたが、借金というのは奨学金や留学費用のようでした。どこまでが本当なのか見当は付きませんでしたが、話しぶりから嘘をついているような感じはしませんでした。しかしタイプの女性だったので少しずつ資金援助しながらどこかで抱けないかなと計算しました。

私の頭の中は抱きたいという感情でいっぱいでしたが、迂闊に持ち出すと面倒なことになりかねません。その日は約束通り食事だけで1万円という小遣いを渡し、それにプラスして交通費1万円も渡して資金力がある所を見せつけて次にまた会う約束をしました。

これ以降も食事をしながら1万円を渡すというやり取りをしながら、遂にホテルの部屋と誘い出し肉体関係を結びました。今までの費用は15万円を超えており、そこを考えれば高い買い物です。さらに驚いたのはここで相手から愛人契約という驚きの条件提示をされました。月に30万円で愛人になってもいいというものでした。

さすがに月に30万円の人件費は社長と言えども重たくのしかかるので断りましたが、21歳の大学生が愛人契約を持ちかけるというのは驚きでした。下心があった自分がいうのもなんですが、女性から愛人契約を持ち出すことに引いてしまい会わなくなってしまいました

その後もシュガーダディで別の女性ともやり取りをすることがあり、パトロンとして支援したいなと思う女性を二人見つけて食事をしたり買い物したりしています。シュガーダディを利用して思ったのは年収さえあれば、上手く行けば私のように大学生とも出会えますし、それほど連絡を取り合うのは難しくないということです。あくまで女性側はシビアに年収部分を見ているということを頭に入れておくと利用しやすくなると思います